2015/11/09

手紙を書くように友人を祝福する

先日の日曜、大切な友人同士が結婚する晴れやかな式を迎えた。
建築家とクリエイターという、領域や考えていることが違いつつも、根底で共鳴する価値をもっているこそ互いに補完し合える関係にある二人。
それぞれに僕自身が尊敬し、いつも色んな発想をいただいている大切な友人同士。
そんな二人の門出をぜひ祝ってほしいと、挨拶を述べてることになった。

依頼をいただいたときから、僕自身が二人をいつも見てて感じること、そして、未来に向けたエールを込めた手紙を送ろうと思い、ずっと言葉を紡ぎだしていた。
二人のこれまでの活動や考えを汲み取り、自分なりに解釈して言葉にした二人に向けた手紙。

これからも、素敵な二人でいてください。
おめでとう。そして、これからもよろしく。


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